iPad Pro 2017 12.9インチ

投稿者: | 2017年7月23日

昨日(7月22日)待望のiPad Proを迎えに行って来ました。

15時30分に来店予約していたのに、案内されたのは1時間後でした。流石にむっとしました。せめて30分以内に案内してくれないと、予約している意味がありません。

その1時間の間にアンケートを書かされ、ドコモ光の勧誘が入ります。そのための店員さんが、フロアに数名配置されていますから、カウンターを増やした方が、待ち時間は短縮できそうです。

カウンターで受け付けをしている人に言っても仕方がないので、我慢して手続きをしました。ただ、勧められるオプションサービスは、全てNoと答えました。

顧客目線でサービスを見直す方が、長い目で見ると良いのではないかと思いました。

ケースを開けると、こんな感じで箱いっぱいに大きな12.9インチのiPad Proが入っています。

だいたいApple製品の梱包はこんな感じで、統一されています。

本体の下には、例によって付属品のケーブルと電源アダプターが入っています。

電源アダプターをカバーするように入っているのは、説明書などが入っている紙のケースです。

Apple統一規格と言う感じのパッケージです。

紙のケースの中身は、この5種類。左上から、紙のケース、Appleのロゴシール、SIMを取り出す時に使う金具、下段左からリサイクル用のシール、重要事項説明書(でしょうか)日本語版、必要最低限のスイッチ等本体部分の説明書です。

これまでiPad Air2で使っていたスタンドです。

軽いものなので、大きなiPad Proで使えるかどうか、心配でした。

安定性は悪くないです。十分使えます。

新しいものを買おうかなと思っていましたが、これなら継続使用できます。

Smart Keyboardを接続したところです。

ちょっとしたノートPCに早変わりします。iOSが新しいバージョンになる秋には、ノートPCとの境目が無くなって来る気がします。

文書を作成したりする場合には、やはりキーボードが外付けの方が良さそうです。短い文章を書く場合は、画面に表示されるキーボードでも悪くないです。

スタンドとして使う場合は、こんな感じです。

結構悩ましい形状だったので、説明書を見ないと分かりませんでした。慣れたら、早くできるのかな。

iPad Proのカバーとして使う場合の形状はこんな感じです。

キーボードの分が盛り上がった形ですが、まあこんなものでしょう。あまりスマートとは言えない気もしますが、キーボード付の限界でしょうか。

最後にノートアプリを使ってみました。

iPadを受け取りに行った時に、ドコモショップで署名する時はタブレットに書き込む形になっていました。その時はとてもまどろっこしい感じでした。

iPad ProとApple Pencilで試してみると、紙にペンで書いている感覚に近いくらい、ストレスは無かったです。これが新しいiPad Proの売りだと思います。


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