高橋書店 3年卓上日誌 4月始まり

麦二郎
麦二郎

3年分書ける4月始まりの卓上日誌を買いました。
前に書いていたことがあって、習慣になっていて続けようと思ったら続けられたのですが、何となく気分で中断してしまいました。
ほぼ日5年手帳を書き始めたこともあったと思います。3年と5年を両方書くことは何となく無駄な気がしました。
そのうちほぼ日5年手帳を2冊書き始めました。これもちょっとどうかなあと思って、今回1冊は止めてしまうことにしました。
それで、また高橋書店の3年連用卓上日誌を書くことにしたのです。4月から書いてみます。

どうして行ったり来たりするのだろうと思ってしまいます。
習慣化するのは上手になっていて、続けることに自信はあるのですが、書く意味を見失ってしまうと、嫌気が差してしまうのです。
ほぼ日手帳でやっぱり自分には合わないと思うのは、方眼だというところと、紙の薄さでしょうか。紙の薄さと言うか、筆記具との相性かも知れません。何となくしっくりしないのです。
紙がどうであるかによって変わるわけではないと思ってはいるのですが、どうも字が下手に見えて仕方ないのです。
NOLTYや高橋書店の紙質の方が好きですし、方眼よりも罫線の方が好きなのです。

僕の誕生月は4月なので、4月始まりも合っていると思うのです。
でも、未だかつて4月始まりの手帳が続いた試しがありません。
この卓上日誌は続けてみることにします。

麦二郎
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