手帳術」タグアーカイブ

『日経ビジネスアソシエ 2015年11月号』

投稿者: | 2015年10月13日

土曜日発売の『日経ビジネスアソシエ2015年11月号』も手帳術が特集でした。付録に万年筆が付いてきますが、個人的にはこの手の付録はあまり期待していません。 まだ最初の部分しか読んでいませんが、会社社長の手帳の使い方の紹介… 続きを読む »

『7つの習慣に学ぶ手帳術〜あなたの手帳が「武器」に変わる。』

投稿者: | 2015年9月25日

来年の手帳を何にするかを考える上で、このところ手帳に関する本を意識的に読んでいます。先日読んだ『手帳事典 ―自分に合った1冊が見つかる! 手帳選びの“最強”指南書。』や『DIME(ダイム) 2015年 11 … 続きを読む »

あなたの1年が劇的に変わる!最強の手帳術(日経ビジネスアソシエ)

投稿者: | 2014年10月12日

やっぱり、この時期になるとビジネス誌では、手帳特集が組まれる。来年の手帳は決めた筈だけど、特集に惹かれて買って来た。『日経ビジネス Associe (アソシエ) 2014年 11月号』である。 ほとんど中身も確認しないで… 続きを読む »

日経ビジネスアソシエ11月号『手帳大全』

投稿者: | 2013年10月14日

この時期恒例の手帳特集、さっそく土曜日に本屋さんで買って来ました。今年で手帳術10周年になるということで、特集も111ページを割いています。付録も付いていて、写真右の「手帳用文具ケース」(手帳は付いていません)です。 内… 続きを読む »

DAIRY PLANNER EDIT

投稿者: | 2012年11月30日

「ほぼ日手帳」と比べてどうかと言うと、「EDIT」の方がよりシンプルな感じがする。ドット罫という白紙により近いページがそう見えるのか、或いはページ上部に余白が多そうに見えるからかも知れない。じっくりと手に取って、念入りに… 続きを読む »

手帳本とアプリ活用法の本が届きました!

投稿者: | 2012年11月29日

今月読んだ本のまとめは、明後日の朝にでもアップする予定です。現時点で今月読んだ本を振り返ってみると、6割くらいが小説です。しかもこのところ、エッセイを1冊挟んで5冊連続で小説を読んでいます。 こういう時は、こんな本を読み… 続きを読む »

今更ぐらつく手帳選び2013

投稿者: | 2012年10月31日

毎年この時期になると必ず買っているのが、手帳特集掲載の雑誌です。「日経ビジネスアソシエ」と「DIME」は欠かさず買っていますが、他の雑誌も買うことがあります。 今年は発売日あたりで、iMacが故障してしまい雑誌のことを書… 続きを読む »

ほぼ日手帳 公式ガイドブック2013

投稿者: | 2012年9月25日

毎年のように読んでいる。『ほぼ日手帳 公式ガイドブック2013 ほぼ日手帳と、その世界。』で何年目か良く覚えていないくらいだ。さすがに古いものは残していないので、良くわからない。 毎年のように読んで、いろんな方の使いこな… 続きを読む »

シゴタノ!手帳術

投稿者: | 2012年4月7日

久々に手帳術の本を読んだ。結構好きなジャンルなので、新しい手帳術の本を読むと、買いたくなる。 シゴタノ!というブログがあって、仕事を楽しくすることを目的としたブログなのですが、そのブログに参加されている倉下忠憲さんと北真… 続きを読む »

箱とファイルと紙だけ アナログ整理・改善術

投稿者: | 2012年2月10日

メモやノート、手帳などのアナログツールのメリットは、いろいろあると思う。そんな中でも、個人的に実感したことのあるメリットは、書きながら考えることができること、記憶する助けとなることだろう。書きながら考えることは、今こうし… 続きを読む »

デキる人の手帳術決定版

投稿者: | 2010年11月21日

著者である蟹瀬誠一さんの手帳術の紹介を中心に、七人の著名人の手帳術に関するコラムが章の切れ目に入って本でした。各章のタイトルを見ると、だいたいこの本に書かれているポイントは想像できそうです。「大事なこと」が全部書いてある… 続きを読む »

「2度書き」手帳術

投稿者: | 2010年11月19日

この前読んだ手帳術の本が、僕がイメージした手帳術でなかったこともあり、きっと「手帳術」というキーワードが頭の中にあったんだと思います。そういう状態で本屋さんに立ち寄ると、ひっかかってくるのはやっぱり「手帳術」に関する本で… 続きを読む »

アイディア実行手帳術

投稿者: | 2010年11月17日

手帳の書き方とか、活用法に関するアイディアが沢山書かれている本だと誤解して買ってしまったようです。『頭のいい人がしているアイディア実行手帳術』は、期待していたのと違って、手帳術と言うよりも仕事術の本でした。 何か特別な手… 続きを読む »