ビジネス本」タグアーカイブ

『マッキンゼーのエリートはノートに何を書いているのか』大嶋祥誉

投稿者: | 2016年5月19日

僕が割と良く読むジャンルのノート術の本『マッキンゼーのエリートはノートに何を書いているのか』を読んだ。 以前読んだ『頭がいい人はなぜ、方眼ノートを使うのか?』に近い本だと思う。『頭がいい人はなぜ、方眼ノートを使うのか?』… 続きを読む »

『小宮一慶の1分で読む! 「日経新聞」最大活用術 2016年版』小宮一慶

投稿者: | 2016年5月11日

前々から日経新聞の読み方みたいな本を読んでみたいと思っていた。こういう本があるということをたまたま雑誌か何かで知った。本屋さんで手に取ってみたら、なかなか面白そうなので、即買った。『小宮一慶の 1分で読む! 「日経新聞」… 続きを読む »

『400のプロジェクトを同時に進める 佐藤オオキのスピード仕事術』佐藤オオキ

投稿者: | 2016年5月4日

『400のプロジェクトを同時に進める 佐藤オオキのスピード仕事術』は、三つのパートに分かれている。 一つ目は、「”超”高速で仕事をこなすための基本動作」というパート。個人的には、超高速でなくても高速で良いくらいなのだけど… 続きを読む »

『人前であがらずに話せる方法』鳥谷朝代

投稿者: | 2016年4月15日

『1分のスピーチでも、30分のプレゼンでも、人前であがらずに話せる方法』は、最近読み終えた『たった1日で声まで良くなる話し方の教科書』と共通する内容も多かった。違っているのは、あがり症を克服するというところに重点が置かれ… 続きを読む »

『たった1日で声まで良くなる話し方の教科書』魚住りえ

投稿者: | 2016年4月15日

『たった1日で声まで良くなる話し方の教科書』は、本屋さんに並んでいるのを見かけて気になっていた本。話すことがあまり得意ではないので、綺麗な話し方や上手い話し方については、羨ましいと思っている。話し方の基本みたいなことには… 続きを読む »

『図で考えるとすべてまとまる』村井瑞枝

投稿者: | 2016年4月14日

何かを考えることの助けとなるような本を、いつも探しているような気がする。仕事をしていく上で、考える仕事が多いと、フレームワークみたいなものの助けを借りると、うまく行くことが多い。フレームワークに関する本も読んだことがある… 続きを読む »

『超一流の、自分の磨き方』太田龍樹

投稿者: | 2016年3月17日

『超一流の、自分の磨き方』を本屋さんで見かけて、買って読んでみたいと思ったのは、自分の磨き方について書かれていることを実践できたら良いなと思ったからだ。つまり、自分自身を変えて行きたいと、僕は思っていて、この本にそういう… 続きを読む »

『直感に刺さるプレゼンテーション』望月正吾

投稿者: | 2016年3月11日

仕事上プレゼンテーションをすることがたまにある。そんな時に、もっとうまい資料が作れていたらと思うことが多く、自分のプレゼンテーション資料作成の腕前を上げたくて、この『直感に刺さるプレゼンテーション』を買ってみた。 目から… 続きを読む »

『小さな会社を強くするブランドづくりの教科書』岩崎邦彦

投稿者: | 2016年2月22日

『小さな会社を強くする ブランドづくりの教科書』を読もうと思ったのは、会社の仕事上の必要性でブランディングを勉強しておきたかったからです。 ブランドというと、いろいろあるけれど、例えば松阪牛というものもブランドです。もし… 続きを読む »

『結局、「すぐやる人」がすべてを手に入れる』藤由達藏

投稿者: | 2015年12月7日

『結局、「すぐやる人」がすべてを手に入れる』の内容は、当たり前だと思うが、プロローグの部分(まえがき)に集約されている。 最初にアンドリュー・カーネギーの言葉が紹介されている。「チャンスに出会わない人間は一人もいない。そ… 続きを読む »

『社内プレゼンの資料作成術』前田鎌利

投稿者: | 2015年8月1日

急遽福岡へ日帰り出張となり、いつもならのんびり休んでいるところ、思わぬ移動時間が手に入った。それなら何か本を読もうと思って、近々に仕事で資料を作らなければならなくなり、それなら資料作成術の本を読んでみようかということで、… 続きを読む »

『なぜかすべてうまくいく1%の人だけが実行している37の習慣』井上裕之

投稿者: | 2015年7月6日

『[ビジュアル版]1%の人だけが実行している37の習慣』を買った時の思いは、まだまだ足りない自分が何を得られたら変わることができるかというものでした。別に選ばれた人間になろうとか、お金持ちになりたいとか、そういう思いでは… 続きを読む »

『仕事に効く教養としての「世界史」』出口治明

投稿者: | 2014年12月29日

『仕事に効く 教養としての「世界史」』は、僕が買った本ではなく、奥さんが買った本です。僕の中には、世界史に対するコンプレックスがあって、敬遠しがちな本だと思うので、奥さんが買わなければ決して読まなかった本だったかも知れま… 続きを読む »

『まんがでわかる7つの習慣』

投稿者: | 2014年11月27日

ビジネス書をまんが本にした本は、滅多に読まない。『まんがでわかる 7つの習慣』はベストセラーになっていて、書店でも目に付いていたので、試しに読んでみることにした。 確かにわかりやすい。それぞれの習慣について、ポイントとな… 続きを読む »

『サラリーマンだけが知らない好きなことだけして食っていくための29の方法』立花岳志

投稿者: | 2014年7月4日

この本の著者である立花岳志さんは、サラリーマンからフリーランスに転身し、月間160万PVの人気ブロガーを軸に活動されている方です。ブログは、「No Second Life」というブログです。プロブロガーとして活躍されてい… 続きを読む »

『「会議ファシリテーション」の基本がイチから身につく本』釘山健一

投稿者: | 2014年6月16日

『「会議ファシリテーション」の基本がイチから身につく本』は、議長が仕切る会議ではなく、主催者、事務局と協力しつつ会議を円滑に進めて行くファシリテーターによる会議について書かれた本です。つまり、ファシリテーターの果たすべき… 続きを読む »