2016年1月に読みたい本

2016年1月に読みたい本 (小説)

新年は、読書のルールを少々変更します。

ビジネス書や自己啓発書を重点的に読みたいと思っているからです。月平均の読書目標を、これまでの10冊から12冊へ増やします。経験的にビジネス書とか、自己啓発書のページ数は少なく、読むのにかかる時間も短いからです。

12冊の内訳を小説やエッセイが4冊、ビジネス書などは8冊とします。

そんなわけで、今月読みたい小説は写真に撮った4冊です。

  1. わが心のジェニファー』 浅田次郎
  2. 陽気なギャングは三つ数えろ』 伊坂幸太郎
  3. 幸せの条件』 誉田哲也
  4. ふくわらい』 西加奈子

2016年1月に読みたい本 (ビジネス)

次にビジネス書、自己啓発書なんですが、写真には6冊しか写っていません。

このジャンルの本を読みたいと思うのは、本屋さんでの出会いが必要になってきます。買いだめして、それから読むというより、その時々に読みたい本を読むことになると思います。そういう本を少しずつ買いだめしていたので、今月は6冊もあるわけですが、ほとんど無い月もあるだろうと思っています。

1か月の読書量の目安は8冊なのですが、月の初めにそれら全てを列挙できないことが多いだろうと思っています。また、もっと早く読みたい本が見つかることもありますので、計画に忠実かと言うと、そうでなくなると思います。

なお、ゴルフに関する本は、ビジネス書でも自己啓発書でもないでしょうが、こういうジャンルの本も含めたいと思っています。

  1. 戦略読書』 三谷宏治
  2. 全面改訂版 はじめてのGTD ストレスフリーの整理術』 デビッド・アレン
  3. 一生モノの超・自己啓発 京大・鎌田流 「想定外」を生きる』 鎌田浩毅
  4. 自分を磨く働き方』 安田佳生
  5. ワクワクする職場をつくる。-「良い感情の連鎖」が空気を変える』 重光直之・高橋克徳
  6. なぜアナタは女子プロより飛ばないのか?』 松吉信

もうひとつだけ、ルール変更です。

今年から、雑誌もカウントすることにします。雑誌ですから、隅から隅まで全部読むことはないので、気になった記事やその雑誌を買うことになった特集記事を全部読むことで1冊読んだとカウントすることにします。

一応の目標としては、年間150冊でうちビジネス書や自己啓発書は100冊ということにしたいと思っています。目標は目標であって、読書量が優先するわけではなく、読書の中身が大事だと思っていますけど。


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