キーワードは「文具」と「仕事術」

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いつもあまり買わない『週刊東洋経済』の9月6日号を買ったのは、「仕事術」というキーワードと「仕事に集中できる文具の使い方」というコラムを魅力に思ったからだ。雑誌を買いたいと思うのは、「仕事術」か「文具」というキーワードがあった時、あとは季節物だけど「手帳術」も惹かれるキーワードである。

パラパラと捲ってみて、やっぱりコラムに目が行った。コラムの著者は、土橋正さんだった。高橋書店の「ラフィーネ」という手帳や「時計式TODO付せん」、「ツールスタンド」、12°のブックエンド「PANTA」などが、紹介されていた。

特集「一流の仕事術」でちょっと気になったのは、『頭がいい人はなぜ、方眼ノートを使うのか?』の著者高橋政史さんによる「身になるノートの取り方」という記事だ。方眼ノートはあまり好きじゃ無かったりするのだけれど、何故か気になった。他には、「良書の見つけ方」もいいなと思った記事である。

久々に買った雑誌だけど、特集記事くらいはきちんと読んでおきたい。


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