月別アーカイブ: 2013年9月

休日の振り返り

投稿者: | 2013年9月30日

休日を振り返ってみると… 土曜日は午前10時過ぎから12時過ぎまで、ゴルフの練習。いつもの7番アイアン、2回目のサンドでアプローチ練習、初ドライバーでした。特にドライバーは当たらないだろうなと思っていたら、割と当たったの… 続きを読む »

10月に読みたい本

投稿者: | 2013年9月30日

  今日で9月も終わりと言うことで、来月読みたい本をリストアップしておきます。 『なくしたものたちの国』 角田光代 『羊をめぐる冒険(上)』 村上春樹 『羊をめぐる冒険(下)』 村上春樹 『オイアウエ漂流記』 … 続きを読む »

『噂の女』奥田英朗

投稿者: | 2013年9月29日

奥田英朗作品は、久々に読む気がすると思って、調べてみたら1年半振りでした。エッセイ集は別として、小説で言うと『最悪』を読んで以来でした。 さて、『噂の女』には10編の短編が収録されています。噂になっている女性が複数描かれ… 続きを読む »

今朝も富士山

投稿者: | 2013年9月28日

昨夜は飲み会だったので、家に帰って来た時には、午前0時を回っていました。 だから寝たのも遅かったのですが、今朝目を覚ましたのは、午前5時前でした。もう少し眠ろうとしたのですが、目が覚めてしまって、眠れません。せっかくだか… 続きを読む »

『人生はワンチャンス!』水野敬也・長沼直樹

投稿者: | 2013年9月25日

こういう格言集みたいな本を、たまに読みたくなる。案外定期的に、読んでいるかも知れない。 『人生はワンチャンス! ―「仕事」も「遊び」も楽しくなる65の方法』は、表面に犬の写真があり、裏面は偉人のエピソードと3人の偉人の箴… 続きを読む »

彼岸花を見に、鎌倉へ

投稿者: | 2013年9月24日

3連休最終日、前の会社の同僚と一緒に、彼岸花を見に鎌倉へ行って来ました。午後1時に待ち合わせて、まず昼食を食べ、その後の2時間弱の散策でした。 まずは彼岸花の咲く頃に賑わう英勝寺へ。まだ咲き始めて少し経った感じで、蕾の方… 続きを読む »

今朝の散歩は電車3本

投稿者: | 2013年9月22日

昨夜は早寝したのに、5時過ぎまでぐっすり寝てしまいました。金曜日の夜に飲み過ぎたので、その疲れが取れた感じです。 睡眠というのは大切なものだと思います。昨日は飲み過ぎのせいで、頭の中がぐちゃぐちゃだった気がしますが、今朝… 続きを読む »

秋晴れの空の朝

投稿者: | 2013年9月19日

今朝5時半頃の空です。 雲ひとつ無い、秋晴れの空です。漂う空気はとても爽やかで、散歩していて気持ちが良い朝でした。 今日もバタバタしそうですが、頑張って行きましょう。 通勤電車の中で読んでいる本は、中脇初枝さんの『きみは… 続きを読む »

『ジヴェルニーの食卓』原田マハ

投稿者: | 2013年9月18日

これまでに読んだ原田マハ作品は、この『ジヴェルニーの食卓』を含めて13冊ほどになった。どの本も、サラサラと読めるところ、ストーリー展開を楽しむところなどが好きで、ストックを欠かさず読み続けてきた。でも、この本だけが違って… 続きを読む »

富士山夕景・朝景

投稿者: | 2013年9月17日

雨上がりとか、台風が去った後とか、空はとても綺麗になる。 小さな埃が舞っている空を、強い雨や風が綺麗に掃除してくれるからだ。 昨日の夕方午後5時半頃、太陽は富士山の右脇へ沈もうとしていた。 ここからでも、ダイヤモンド富士… 続きを読む »

台風一過

投稿者: | 2013年9月16日

この3連休は、生憎のお天気だと思っていたのですが、思っていたよりも雨が降っていた時間は、短くて済んだ感じでした。 初日の土曜日の朝は、散歩に出掛けることができました。日曜日、月曜日とずっと雨の予報だったので、たっぷり1時… 続きを読む »

まとめ買い本が届く

投稿者: | 2013年9月16日

土曜日は、夕方から横浜まで出掛けて、ルミネの有隣堂で本のまとめ買いをして来ました。ルミネカードで10%オフになるセールで、年に5回ほどあります。その時に、本のまとめ買いをすることにしているのです。 いつもだと、予め買いた… 続きを読む »

『海へ、山へ、森へ、町へ』小川糸

投稿者: | 2013年9月12日

この『海へ、山へ、森へ、町へ』は、2010年11月に刊行された『ようこそ、ちきゅう食堂へ』にいくつかのエッセイを追録したもの。 どちらのタイトルからもうかがえるように、地球のあちこちの美味しいものや食文化について書かれた… 続きを読む »

『日傘のお兄さん』豊島ミホ

投稿者: | 2013年9月9日

豊島ミホさんの本は、これで6冊目になる。僕にとって豊島ミホさんの本の共通点は、「ゆらゆらと不安定な状態の少女が、少し成長して行く姿を描いている」ものが多いところだと思います。そういう意味では、この本も収録されている4つの… 続きを読む »