月別アーカイブ: 2013年1月

「10年後」成功している男、失業している男

投稿者: | 2013年1月30日

『「10年後」成功している男、失業している男』は、仕事・人生・お金・対人関係・恋愛などに悩みや疑問を持つ若者に対する答えという形式の本で、56項目の疑問と答えが書かれている。 「自分にも他人にも厳しい」と言っている著者だ… 続きを読む »

良い朝、良い空

投稿者: | 2013年1月29日

愛犬ふぅちゃんと行く朝の散歩ですが、最近はまだ真っ暗なうちから出掛けることが普通です。休日は明るくなってから出掛けますが、平日はまだ真っ暗なうちに家を出ます。真っ暗過ぎて写真も撮れそうにないので、いつもの朝の空の写真です… 続きを読む »

Trattoria Forte

投稿者: | 2013年1月28日

  昨日初めて入ってみたイタリアンレストラン、鎌倉雪ノ下のTrattoria Fonteというお店です。 奥さんが前にこのお店の前を通った時、目を付けていたようです。何はなくとも、真っ先にビールを飲むのが、我々… 続きを読む »

のんびりの休日

投稿者: | 2013年1月26日

ほんとうに、久しぶりの土日の2連休になった気がした。 年末からとても長い休みを取っていたのだけれど、確かに仕事は休んでいたのだけど、ずっと重いものを背負って、やるべきこともあって、休暇という気がしなかったのです。 今朝は… 続きを読む »

週末に買った本

投稿者: | 2013年1月26日

  ここ数日のことだけど、自分の仕事のやり方だとか、仕事に対する意識だとか、仕事回りのことをいろいろ整理し考え直したり、見直したりしたいと思うようになりました。事情があって年始早々に長期の休みを取ったせいで、新… 続きを読む »

がらっと

投稿者: | 2013年1月23日

読むだけで嫌いな自分が「がらっと」変わる本なんです。『がらっと 自分の「性格」を思いのままに変える方法』は、自分の「性格」を思いのままに変える方法が、56項目に渡って書かれている本です。 「読むだけ」ということでは、ちょ… 続きを読む »

神様のカルテ2

投稿者: | 2013年1月22日

『神様のカルテ』は、文庫本になってから読んだ。だから、『神様のカルテ2』も文庫本になったら読もうかなと思っていた。今年の初めに待望の文庫本が出たので、読むことにした。だったら、『神様のカルテ3』も文庫本になったら読むのだ… 続きを読む »

久々茅ヶ崎の休日

投稿者: | 2013年1月21日

1月8日に、こんな美しい富士山を眺めながら、故郷へ帰った。12日間の長い帰省。 琵琶湖の東岸から岐阜県にかけては、こんな雪景色が広がっていた、一昨日の午後。 富士山も見えていた筈だけど、残念ながら座席は反対側だった。 久… 続きを読む »

過去12日分を取り戻す

投稿者: | 2013年1月20日

何のことかと言うと、手書きの日記のことです。 話は去年の12月上旬に遡ります。父が11月下旬に肺炎の診断を受け、様子を見るために帰省したのが12月7日から9日のことでした。その肺炎はなかなか治らず、年末に肺炎の影響か強い… 続きを読む »

鎌倉観光文化検定試験3級に合格しました!

投稿者: | 2013年1月20日

去年の11月25日に受検した第6回鎌倉観光文化検定試験3級の合格証書、認定証とバッジが届きました。 1月15日に発送される予定だったのですが、わけあって長い帰省をしていたので、昨日届いているのを確認できました。試験後の答… 続きを読む »

大好きなことをやって生きよう!

投稿者: | 2013年1月19日

今年の個人的なキーワードのひとつは、「好きなことをやる」ということ。もちろん、「好き勝手やる」という意味ではなくて、「自分自身が好きなこと」を見つけてそれをやるという意味です。仕事としてそれができたらベストなのですが、そ… 続きを読む »

演じられた白い夜

投稿者: | 2013年1月16日

近藤史恵さんのミステリーは、自転車競技ものだとか、可愛い掃除人だとか、犬と若い女性のシリーズとか、本格的な推理小説では無いものばかりと思っていました。この『演じられた白い夜』は、密室状態で起きる殺人事件の台本と同じような… 続きを読む »

あなたの潜在能力を引き出す20の原則と54の名言

投稿者: | 2013年1月15日

本のタイトルからすると、自分の潜在能力を引き出す方法について、書かれている本だと思っていたが、そうではなかった。成功のための原則や名言をまとめた本だった。 自分の人生に責任を持ち、自分を信じ、明確な目的や目標を持ち、ポジ… 続きを読む »

夏を喪くす

投稿者: | 2013年1月14日

四つの短編が収録されている。最初の「天国の蝿」は、かなり重たく暗い作品で、原田マハさんの小説としては珍しいのではないかと思いました。良い意味で軽くて、後味の良い作品が多い気がする。最後の短編の「最後の晩餐」も他の二編とは… 続きを読む »