月別アーカイブ: 2012年6月

6月最終日は、晴天の空

投稿者: | 2012年6月30日

写真が暗くて、雲がべったりに見えたりしますが、写真の写り具合がこんな感じなだけです。あたりはもう明るくなっていましたし、空も晴れ渡っていて、薄い雲が東の空へ集まって行こうとしていただけです。 古いコンデジの自動モードで撮… 続きを読む »

仕事がキーワード、酔っ払い過ぎないこと

投稿者: | 2012年6月29日

今週の目標は、飲み会でも酔っ払い過ぎないこと。そんな目標を立てたのは、たまたま今週後半に、飲み会が3日間続くからだった。 今のところ、昨夜までの2日間は酔っ払い過ぎてないし、帰りの電車の中でも寝ていないし、当然乗り越しも… 続きを読む »

今朝までは晴れ、のち雨

投稿者: | 2012年6月28日

薄い雲がかかっていたけど、基本的には青空が見えていて、もう少し早い時間には朝焼けも見られた。反対側の西の方には、微かに富士山が見えていた。写真で撮ったら、真っ白にしか写らないくらい。これは昨日の朝も同じだった。 今日の午… 続きを読む »

美しい今朝の朝焼け

投稿者: | 2012年6月27日

この写真を撮ったのは、今朝4時27分だった。それから5分も経たないうちに、空は明るさを増すと同時に、美しい色はどんどん薄くなった。ほんの一瞬の出来事で、たまたま外に出てみなければ、見ることが無かった空だ。似たような空は、… 続きを読む »

歩くことと鎌倉

投稿者: | 2012年6月26日

昨日は、会社の同僚と鎌倉を歩いてきました。あじさいを観るツアーということで、朝9時前に江ノ電極楽寺駅をスタートしました。 歩いたコースは、江ノ電極楽寺駅→極楽寺→成就院→御霊神社→長谷寺→光則寺→江ノ電長谷駅で、江ノ電で… 続きを読む »

フィルムの整理

投稿者: | 2012年6月24日

実は今の住まいに引っ越す前から、取り組んでいたことがある。2002年頃から3年間ばかりフィルムカメラを使っていて、その頃撮ったネガをディジタル化して整理することである。途中まではがんばってやっていたのだけれど、途中で止ま… 続きを読む »

PK

投稿者: | 2012年6月24日

『PK』は、「PK」、「超人」と「密使」の3つの中編小説から成る。それぞれがバラバラの中編小説ではなく、相互に関連性があるのが、伊坂幸太郎さんの小説の特徴だと思う。伊坂幸太郎さんの長編だと、最初のうちに登場人物の相互の関… 続きを読む »

休日の昼ご飯

投稿者: | 2012年6月23日

奥さんがお昼は近所の中華料理屋さんへ行こう、と言うので素直に従って行って来ました。ビール付きの許可をいただいて、餃子を注文してビールをふたりで2本飲んじゃいました。 健康診断が終わって、たがが外れたようにビールを飲んだり… 続きを読む »

モンスター

投稿者: | 2012年6月21日

醜いが故に傷付き、辛い思いをしてきた主人公が、整形手術を知り、美しさを手に入れて行く。美しさは幸福の条件なのか、女性にとって幸福とは何なのか、そういうことを考えさせられる。 百田尚樹さんの小説には、独特のリアリティがある… 続きを読む »

台風一過の空

投稿者: | 2012年6月20日

こんなふうにいろんな雲の形が楽しめる空も、良いものだ。すぐに梅雨空に戻ってしまうのだろうけど、今のところの予報では、晴天は明日まで続くらしい。金曜日は再び強い雨になり、土曜日以降は曇天の梅雨空になるようだ。 昨日は健康診… 続きを読む »

鎌倉あじさい散策1.5万歩

投稿者: | 2012年6月19日

昨日は会社をさぼって、いえいえお休みをいただいて、鎌倉を歩いて来ました。会社の同僚と鎌倉のあじさいを見に行こうと、前々から計画していたのですが、仕事の都合で流れてしまいました。せっかくだったので、僕はそのまま休むことにし… 続きを読む »

久々のふたば通信

投稿者: | 2012年6月18日

久々のふぅちゃん(ふたば)の写真。ドッグフードで惹き付けて、「待て」をさせて撮ってみました。カメラ嫌いなので、こうでもしないとじっとしてくれなくて、これでも何度もチャレンジした挙げ句の写真です。見つめているのは、手に持っ… 続きを読む »

雨上がりの空はまだ雲に覆われて

投稿者: | 2012年6月13日

見えると思わなかった時に見えると、ちょっと感動してしまう。昨日から降り続いた雨がやっと上がった朝、空はまだ一面の雲に覆われていたにもかかわらず、富士山が割と鮮明に見えていた。白い雲が背景になるから、写真としてははっきりし… 続きを読む »

Happy Box

投稿者: | 2012年6月12日

『Happy Box』は、名前に「幸」が付いている5人の作家の幸せのアンソロジー。全てが書き下ろし作品である。5人の作家のうち、今まで読んだことがあるのは、伊坂幸太郎さんだけで、他の作家の作品を読むのは初めてのことだと思… 続きを読む »