2009年に読んだ本(51〜60冊目)

投稿者: | 2009年5月25日

『今日もていねいに』松浦弥太郎(51冊目)
 ていねいに生きることは、日々を大切にすることだと思う。
『面倒くさがりやのあなたがうまくいく55の法則』本田直之(52冊目)
 面倒くさいから、予めやることをやって、面倒くさくないようにする。
『CONCEPT LIFE』柴田陽子(53冊目)
 たまたま就いた仕事を楽しくやり、独立された柴田さんの仕事に対する考え。
『恋をしよう。夢をみよう。旅にでよう。』角田光代(54冊目)
 とても面白く楽しいエッセイ集。
『まどろむ夜のUFO』角田光代(55冊目)
 アパート文学、フリーター文学と呼ばれる角田さんのそのまんまな小説。
『瞑想力』宮本辰彦(56冊目)
 たまには瞑想して、自分を見つめ直したい。
『神様』川上弘美(57冊目)
 不思議で、幻想的な短編小説集。
『「仕組み」整理術』泉正人(58冊目)
 整理することで、より効率的に、重点を置く部分は重点的に。
『いい仕事ができる人の考え方』村山昇(59冊目)
 いい仕事ができる人の条件は、前向きで能動的であることだ。
『死神の精度』伊坂幸太郎(60冊目)
 伊坂作品の中で、強いて一番好きな作品を選ぶとすると、これかも知れない。

↑↓この記事良いなと思ってくださったらポチッとお願いします!
ブログランキング・にほんブログ村へ 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


*

This blog is kept spam free by WP-SpamFree.